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設備管理課 スペシャリスト, ELM

Amazon - Itabashi-ku, Tokyo, JPN

Posted 2/9/2026

Verified benefits

Parental leave
6 weeks source
Non-birth-parent leave
6 weeks
Verified
Yes last checked 2023
Salary
Not disclosed

Where they hire

State eligibility is not yet verified.

About this role

設備管理課 スペシャリスト, ELM Itabashi-ku, Tokyo, JPN アマゾンジャパンでは、全国で20拠点以上のフルフィルメントセンター(FC)、50拠点以上のデリバリーステーション(DS)が稼働し、多様な設備・装置にて自動化を進めています。これは“地球上で最もお客様を大切にする企業”であるAmazonが迅速に良品質の商品をお客様に届けることを目的としているためです。Amazonのメンテナンスチーム(RME)は、FCやDSの設備・装置をメンテナンスして設備を安定的に稼働させることでお客様一人一人に貢献することができます。また、設備・装置のメンテナンスだけでなく、性能の改善、生産性改善を行うことも重要な業務です。この業務を私たちと一緒に実施していただける、豊富な知識と経験を持った方を探しております。会社と共に成長し、世界中のお客様のCustomer Experienceを高めていきたいと考えております。 設備管理課 スペシャリストは日本全国のFCやDSに導入されている設備に新たな技術を投入し、稼働率や保全工数を改善するポジションです。“地球上で最もお客様を大切にする企業”であり続けるため、メンテナンス部門の新たな保全技術開発や設備の設計変更を推進する役割りとなります。またRMEの工数低減のため作業の分析やより効率の高まるツールを導入し、安全性や生産性を継続して改善する役割も担います。 設備管理課 スペシャリストの主な業務は下記の通りです。 ・新規FC、新規DSの立ち上げに参画し、設備立上げや維持の業務を標準化し設備稼働の安定化を実現する ・FCやDSで発生した設備トラブルについて原因調査や対策を他FC、DSへの横展開し再発防止を推進する ・過去の設備情報を分析しコスト改善や工数低減のための新規技術を研究開発する ・自動化、遠隔監視を推進するための新しい保全技術の研究及び開発を推進する ・技術開発に対してRMEやメーカーと協力し技術導入を推進する 本ポジションに期待する人材には、新しい技術を探求し実現するカイゼン力が求められます。現場へ投入可能な技術を確立するためインダストリアルエンジニアリングとして製造に関わる知識や経験や正しく迅速な判断力が必要です。将来、海外のRMEチームとはメールや電話会議により技術交流も行うため、英語でのコミュニケーションスキルも望ましい能力です。 % of Time:Description of essential functions 1: 40% FCやDSへの新規設備導入のチェック 2: 20% 設備・安全仕様の策定・推進や保全技術など機械、電気の技術的な検討

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